私立大学/青森

学部・学科・コース

保健学部 (定員数:120人)

看護学科 (定員数:50人)

医療技術学科 (定員数:70人)

作業療法学専攻 (定員数:40人)

言語聴覚学専攻 (定員数:30人)

学費(初年度納入金)

保健学部
164万円
看護学科
164万円
実習着、教科書代等は別途
医療技術学科
164万円
実習着、教科書代等は別途
作業療法学専攻
164万円
実習着、教科書代等は別途
医療技術学科
164万円
実習着、教科書代等は別途
言語聴覚学専攻
164万円
実習着、教科書代等は別途

奨学金一覧

  • 【給付型】ホスピタリティー奨学金制度(全学部共通)
    対象

    弘前医療福祉大学に在学する学生で、経済的理由により修学が困難な者

    給付額

    年額15万円
    給付期間は1年間

    人数

    全学年40人程度

  • 【給付型】特待生奨学金制度2019 特待生A(全学部共通)
    対象

    (1)一般入学試験(前期日程)志願者で、特待生を希望する方のうち、本学「前期日程」の試験結果の教科・科目総合点が160点以上(200点満点)の者。
    (2)大学入試センター試験利用入学試験(A日程)志願者で、特待生を希望する方は、一般入学試験(前期日程)を受験し、試験結果の教科・科目総合点が160点以上(200点満点)の者。
    (3)推薦入学試験(指定校推薦・公募推薦Ⅰ・公募推薦Ⅱ期)合格者・社会人入学試験合格者で、特待生を希望する方は、一般入学試験(前期日程)を受験(面接を除く)し、試験結果の教科・科目総合点が160点以上(200点未満)の者

    給付額

    年額117万円
    期間
    1.最長4年間
    2.2年次~4年次は、前年の修学状況(成績・学生生活等)を確認し、一定の基準を満たしていることを更新の条件とします。

    人数

    看護学科1名・医療技術学科作業療法学専攻1名・医療技術学科言語聴覚学専攻1名

  • 【給付型】特待生奨学金制度2019 特待生B(全学部共通)
    対象

    前期日程
    (1)一般入学試験(前期日程)志願者で、特待生を希望する方のうち、本学「前期日程」の試験結果の教科・総合科目が150点以上(200点満点)の者
    (2)大学入試センター試験利用入学試験(A日程)志願者で、特待生を希望する方は、一般入学試験(前期日程)を受験し、試験結果の教科・科目総合点が150点以上(200点未満)の者
    (3)推薦入学試験(指定校推薦・公募推薦Ⅰ・公募推薦Ⅱ期)・社会人入学試験合格者で、特待生を希望する方は、一般入学試験(前期日程)を受験し(面接を除く)し、試験結果の教科・科目総合点が150点以上(200点未満)の者。
    後期日程
    (1)一般入学試験(後期日程)志願者で、特待生を希望する方のうち、本学「後期日程」の試験結果の教科・総合科目が150点以上(200点満点)の者。
    (2)大学入試センター試験利用入学試験(B日程)志願者で、特待生を希望する方は、一般入学試験(後期日程)を受験し、試験結果の教科・科目総合点が150点以上(200点未満)の者。

    給付額

    年額58万5千円
    期間
    1.最長4年間
    2.2年次~4年次は、前年の修学状況(成績・学生生活等)を確認し、一定の基準を満たしていることを更新の条件とします。

    人数

    合計7名(学科・専攻別の枠は設けない)

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    人物・学業とも優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学が困難であり、奨学金の貸与が必要であると認められた者
    成績:高等学校等在学時に高い学習成績を収めていること ※学習成績の評価(調査書の学校成績概評)が「A」の人
    家計:家計支持者が住民税非課税または社会的養護が必要な人

    給付額

    月額:4万円
    始期:4月
    終期:卒業予定期

    申込時期

    高等学校在学中

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
    対象

    人物・学業とも優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学が困難であり、奨学金の貸与が必要であると認められた者
    成績:高等学校等在学時に高い学習成績を収めていること ※学習成績の評価(調査書の学校成績概評)が「A」の人
    家計:家計支持者が住民税非課税または社会的養護が必要な人

    給付額

    月額:3万円
    始期:4月
    終期:卒業予定期

    申込時期

    高等学校在学中

    自宅・自宅外の別

    自宅

  • 【減免型】在学生・卒業生の親族入学優遇制度(全学部共通)
    対象

    本学への入学を希望する方で、四親等以内の親族の中に、学校法人弘前城東学園が運営する各学校の在学生または卒業生がいる場合

    備考

    入学金の半額に相当する額を免除

  • 【減免型】在学特待生授業料減免制度(全学部共通)
    対象

    弘前医療福祉大学に在学する1年次、2年次及び3年次の学業成績が最も優秀な者

    人数

    看護学科1名、作業療法学専攻1名、言語聴覚学専攻1名

    備考

    2年次、3年次及び4年次1年間における授業料を半額免除

  • 【減免型】入学金免除制度(全学部共通)
    対象

    入学希望者本人が、学校法人弘前城東学園が運営する各学校の在籍する者または卒業生である場合

    備考

    入学金の全額を免除

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)
    対象

    家計の急変(主たる家計支持者が失職、病気または死亡、風水害などの被災)で奨学金を必要とする場合

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業とも優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学が困難であり、奨学金の貸与が必要であると認められた者
    成績:1年次は,高校時の平均評定値3.5以上 2年次以上は,所属学部(科)の上位3分の1以内
    家計:一定の条件がありますが,家庭状況により異なります。

    貸与(総額)

    20,000円,30,000円,40,000円,50,000円,64,000円から選択

    貸与期間

    4月から卒業予定期

    利子

    無利子

    申込時期

    毎年春(概ね4月)

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    人物・学業とも優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学が困難であり、奨学金の貸与が必要であると認められた者
    成績:一定の条件がありますが,第一種奨学金より緩やかになります。
    家計:一定の条件がありますが,第一種奨学金より緩やかになります。

    貸与(総額)

    30,000円,50,000円,80,000円,100,000円,120,000円から選択

    貸与期間

    4月から翌年3月の間で希望する月から卒業予定期

    利子

    利子

    申込時期

    毎年春(概ね4月)

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金制度(一時金)(全学部共通)

    100,000,200,000,300,000,400,000,500,000円から選択

    対象

    人物・学業とも優れ、かつ健康であって、経済的理由により修学が困難であり、奨学金の貸与が必要であると認められた者

    貸与(総額)
    貸与期間

    入学時の1回に限り

就職・資格

就職先企業一覧

医療・福祉業界

青森市民病院、青森慈恵会病院、弘前大学医学部附属病院、健生病院、つがる総合病院、国立病院機構弘前病院、弘前脳卒中・リハビリテーションセンター、総合リハビリ美保野病院、函館中央病院、市立横手病院 ほか

取得目標資格

【看護学科】看護師〈国〉、保健師〈国〉 【医療技術学科】作業療法学専攻/作業療法士〈国〉 言語聴覚学専攻/言語聴覚士〈国〉

学校広報ご担当者様

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