私立大学/宮城

学部・学科・コース

現代ビジネス学部 (定員数:95人)

現代ビジネス学科 (定員数:95人)

教育学部 (定員数:170人)

教育学科 (定員数:170人)

幼児教育専攻 (定員数:90人)

児童教育専攻 (定員数:50人)

健康教育専攻 (定員数:30人)

生活科学部 (定員数:160人)

食品栄養学科 (定員数:100人)

生活文化デザイン学科 (定員数:60人)

学芸学部

日本文学科 (定員数:100人)

英文学科 (定員数:70人)

人間文化学科 (定員数:70人)

心理行動科学科 (定員数:60人)

音楽科 (定員数:25人)

学費(初年度納入金)

現代ビジネス学部
125万1350円
2021年度納入金(参考)
現代ビジネス学科
125万1350円
2021年度納入金(参考)
教育学部
128万2170円
2021年度納入金(参考)
教育学科
128万2170円
2021年度納入金(参考)
幼児教育専攻
128万2170円
2021年度納入金(参考)
生活科学部
134万850円 〜 137万9420円
2021年度納入金(参考)
食品栄養学科
137万9420円
2021年度納入金(参考)
生活文化デザイン学科
134万850円
2021年度納入金(参考)
学芸学部
117万3850円 〜 197万8450円
2021年度納入金(参考)
日本文学科
117万3850円
2021年度納入金(参考)
英文学科
118万7350円
2021年度納入金(参考)
人間文化学科
118万2850円
2021年度納入金(参考)
心理行動科学科
125万4350円
2021年度納入金(参考)
音楽科
197万8450円
2021年度納入金(参考)

奨学金一覧

  • 【給付型】学業特待奨学金(プールボー奨学金)(全学部共通)
    対象

    (A)大学入学共通テスト利用選抜(A日程)受験者のうち、指定科目の合計得点率が75%以上かつ各学科の成績上位であり、入学手続を完了した者
    (B)総合型選抜・学校推薦型選抜合格者(入学手続完了者)のうち、大学入学共通テストを受験し、入学予定の学科が指定する大学入学共通テスト利用選抜(A日程)の合計得点率が75%以上の者

    給付額

    年間400,000円

    人数

    各年度10名以内

  • 【給付型】宮城学院女子大学奨学金(全学部共通)
    対象

    1.人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学が困難な学部生
    2.他の本学独自の給付奨学金・授業料減免を受けていない者
    ※国による修学支援新制度 (日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)の対象とならなかった学生を優先的に採用します。 なお、新制度区分Ⅰ・Ⅱに該当する学生は申請ができません。
    基準:世帯収入が、給与所得の場合841万円以下、事業所得の場合355万円以下

    給付額

    年間200,000円または300,000円
    期間:単年度

  • 【給付型】宮城学院女子大学留学推奨金(全学部共通)
    対象

    本学と事前協議が成立している大学への3ヶ月以上の留学を予定している者

    給付額

    アジア圏の場合 150,000円
    その他の場合 300,000円

    申込時期

    派遣留学生の募集(前期・後期)と同時期

  • 【給付型】宮城学院奨学会奨学金(全学部共通)
    対象

    国による修学支援新制度(日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)に申請する資格のない学生
    ※新制度に不採用となった人、申請資格があるにもかかわらず申請をしていない人は対象とはなりません。

    ※対象者は 具体的には下記の場合等を指します。
    ●「留学」の在留資格、「家族滞在」の在留資格をもつ留学生
    ●高校等を初めて卒業した年度(高卒認定試験に合格した年度)の翌年度の末日から、本学入学までに2年以上経過している者 (例 2020年4月入学者の場合、 2017年3月以前に卒業した者が該当)
    ●大学院生
    基準:生計維持者の前年の給与・年金収入の合計が300万円以下、 事業所得等の場合26万円以下

    給付額

    年間300,000円または600,000円
    期間:単年度

  • 【給付型】宮城学院同窓会奨学金(全学部共通)
    対象

    人物・学業ともに優れ、経済的理由により修学が困難で、さらに生活困窮度が著しい学部生(卒業学年を優先)

    給付額

    200,000円
    期間:単年度

  • 【減免型】宮城学院授業料減免制度(全学部共通)
    対象

    国による修学支援新制度(日本学生支援機構:授業料等減免と給付型奨学金)に申請する資格のない学生
    ※新制度に不採用となった人、申請資格があるにもかかわらず申請をしていない人は対象とはなりません。

    ※対象者は 具体的には下記の場合等を指します。
    ●「留学」の在留資格、「家族滞在」の在留資格をもつ留学生で家計急変者
    ●高校等を初めて卒業した年度(高卒認定試験に合格した年度)の翌年度の末日から、本学入学までに2年以上経過している者 (例 2020年4月入学者の場合、 2017年3月以前に卒業した者が該当)
    ●大学院生
    基準:所得要件等があります。詳細は要項を参照ください。

    備考

    授業料の全額免除または半額免除、留学生は3分の1免除
    期間:単年度

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修学が困難な学生で、学業等に関する基準、家計に係る基準(収入基準・資産基準)、大学等への入学時期等に係る基準、外国籍の場合は在留資格等に係る基準を満たす学生

    自宅・自宅外の別

    自宅外

    備考

    給付奨学金(月額)
    第Ⅰ区分 75,800円
    第Ⅱ区分 50,600円
    第Ⅲ区分 25,300円
    入学金の減免額
    第Ⅰ区分 240,000円音楽科は260,000円
    第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
    第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1
    授業料の減免額
    第Ⅰ区分 上限年間700,000円
    第Ⅱ区分 第Ⅰ区分の3分の2
    第Ⅲ区分 第Ⅰ区分の3分の1

  • 【減免型】高等教育の修学支援新制度 家計急変(全学部共通)
    対象

    予期できない事由により家計が急変し、急変後の収入状況が住民税情報に反映される前に緊急に支援の必要がある場合

    申込時期

    原則として、急変事由発生日から3か月以内

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
    対象

    失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等又は学校の廃止によりやむを得ず他の学校に入学することで修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金が必要となったと認められた者

    利子

    利子

    申込時期

    随時
    家計急変の事由が発生してから12か月以内に申請が必要

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
    対象

    失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等又は学校の廃止によりやむを得ず他の学校に入学することで修学に要する費用が増加したことにより家計が急変し、緊急に奨学金が必要となったと認められた者

    利子

    無利子

    申込時期

    随時
    家計急変の事由が発生してから12か月以内に申請が必要

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
    貸与期間

    1回のみ

    利子

    利子

    申込時期

    1年次(編入次期)の第一種または第二種と同時

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修学に困難がある優れた学生
    ①学力基準
    1年次
    1.高校または専修学校高等課程最終2ヵ年の成績が3.5以上の者
    2.高等学校卒業程度認定試験合格者で上記に準ずる者
    2年次以上
    本人の属する学科上位1/3以内の者
    ②家計基準
    父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収入額(1年分)から控除額を引いた額が、日本学生支援機構の定める収入基準であること。

    貸与(総額)

    20,000円・30,000円・40,000円・50,000円または最高月額64,000円から選択

    利子

    無利子

    申込時期

    4月

    自宅・自宅外の別

    自宅外

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
    対象

    経済的理由により修学に困難がある優れた学生
    ①学力基準
    1.出身学校または大学での成績が平均水準以上と認められる者
    2.特定の分野で特に優れた資質能力を有すると認められる者
    3.学修に意欲があり学業を確実に終了できる見込みがあると認められる者
    4.高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記のいずれかに準ずると認められる者
    ②家計基準
    父と母双方の収入、またはこれに代わって家計を支えている者の収入額(1年分)から控除額を引いた額が、日本学生支援機構の定める収入基準であること。

    貸与(総額)

    20,000円~120,000円の中から10,000円単位で選択

    利子

    利子

    申込時期

    4月

  • 【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金 (有利子)(全学部共通)
    貸与期間

    1回のみ

    利子

    利子

    申込時期

    1年次(編入次期)の第一種または第二種と同時

就職・資格

就職先企業一覧

住宅・建設業界

積水ハウス、三井ホーム、大和ハウス工業、タマホーム、セキスイハイム東北、大林組、世紀東急工業、タカラスタンダード、タゼン ほか

ものづくり業界

アイリスオーヤマ、明治、鐘崎、伊藤ハムデイリー、玉澤総本店、東北電力 ほか

航空・運輸業界

Kスカイ、アイベックスエアラインズ、スイスポートジャパン、JR東日本、日本通運、ヤマト運輸、佐川急便 ほか

商社・小売業界

カメイ、藤崎、セブン-イレブン・ジャパン、イオンリテール、ヨドバシカメラ、ヨークベニマル、みやぎ生活協同組合、ツルハホールディングス、メガネの相沢、ヤマハミュージックリテイリング、富士ゼロックス宮城 ほか

金融業界

七十七銀行、仙台銀行、山形銀行、秋田銀行、東邦銀行、北日本銀行、北都銀行、盛岡信用金庫、日本銀行 ほか

公務員業界

岩手県、大船渡市、石巻市、栗原市、女川町、柴田町、仙台検疫所、福島労働局、東京都文京区、航空自衛隊、陸上自衛隊 ほか

医療・福祉業界

国立病院機構北海道東北グループ、東北医科薬科大学病院、宮城県対がん協会、JHCOさいたま北部医療センター、進興会 せんだい総合健診クリニック、緑愛会 オー・ド・エクラ、仙台市社会事業協会、保育士 ほか

教育業界

小学校教諭(仙台市、宮城県、山形県、福島県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県)、中学校教諭(宮城県、山形県、福島県、千葉県、神奈川県)、高等学校教諭(宮城県、神奈川県)、養護教諭(岩手県、山形県)、栄養教諭(岩手県、秋田県、新潟県)、特別支援学校教諭(神奈川県)、幼稚園教諭、保育教諭 ほか

旅行・エンタメ業界

エイチ・アイ・エス、東武トップツアーズ、星野リゾート、ウェスティンホテル仙台、ホテル佐勘、松島国際観光、日本ホテル ほか

マスコミ・通信業界

河北新報社、岩手日日新聞社、NTTファシリティーズ、NTTデータカスタマサービス、ソフトバンク ほか

美容・ファッション業界

資生堂ジャパン、ヴァレンティノジャパン、ユナイテッドアローズ、ベイクルーズ、ノーリーズ ほか

フード業界

スターバックスコーヒー ジャパン、キャメル珈琲(KALDI)、青木フルーツホールディングス、ハミングバード・インターナショナル、日清医療食品、シダックス ほか

サービス業界

清月記、ブライダルプロデュース ほか

IT・コンピュータ業界

コスメル、シー・エス・イー ほか

取得目標資格

●主な教員免許状:○高等学校教諭一種/英語・国語・地理歴史・公民・音楽・家庭・保健体育○中学校教諭一種/英語・国語・社会・音楽・家庭・保健体育○小学校教諭一種○養護教諭一種○栄養教諭一種○幼稚園教諭一種○特別支援学校教諭一種 ●主な免許取得・資格:○司書○司書教諭○学芸員○栄養士○保育士○認定心理士 ●所定の単位修得により受験資格が得られる:○管理栄養士○社会福祉士○一級・二級建築士○公認心理師ほか ●任用資格:○食品衛生管理者○食品衛生監視員○児童指導員○児童福祉司○児童自立支援専門員○生活相談員ほか

アクセス

所在地 アクセス

宮城県仙台市青葉区桜ケ丘9-1-1

市営地下鉄南北線「旭ケ丘」駅からバス 宮城学院前下車 10分

「仙台」駅西口バスプール3番および2番のりばからバス 宮城学院前下車 30分

学校広報ご担当者様

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